最短でネットビジネスを成功させるための鉄板の流れとは?


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最短でネットビジネスが成功する方法

ネットビジネスで月収10万円を稼いでいる人の割合は、0.5%以下と言われております。

更に月収100万円、月収1000万円となると更に割合は少なくなります。

ネットビジネスで成功とは何か?

僕は、毎日が楽しく生活に困らない収入が入ってくること、
これをネットビジネスでの成功と定義しています。

そのためには1回の企画で1000万円レベルを稼ぎ、
毎月数百万円が入ってくるレベルまでいかないといけません。

今回はそのネットビジネスで成功するための鉄板の流れを解説します。

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ネットビジネス業界について

昔はネットビジネスは胡散臭いというイメージが強かったのですが(今も少しはある)
現在では胡散臭さは消えつつあります。

あと数年で完全に社会に浸透してくると僕は思っています。

実際にネットビジネス人口は増加の傾向にあります。

それは会社に不安を感じたサラリーマンだったり、
副業で収入リスクを減らしたいOLだったり、
ネットを利用したい個人事業主だったり、多種多様です。
関連:ネットビジネス素人の会社員が副業で稼ぐには?独学は成果出ない?

もちろん東大生などの頭のいい学生や主婦の方もたくさんいます。
関連:妊活や産休中の主婦が在宅ワークをするならネットビジネス?

 

ネットビジネスに興味を持つ人が増えたということは、
これからの未来に不安を持つ人が多いということです。

日本の経済もあと数年で破綻すると言われていますが、
これからはやはり、個人で稼ぐ力がないと淘汰されていく時代です。

今はちょうど時代の変わり目で、いつも通りうかうかしていると、
気がついたら新しい時代に変わっていた!なんてこともあるでしょう。
関連:2015年にネットビジネスで成功するための2つの条件とは?

 

周りが気がついたときにはもう遅いので、
賢い人たちはしっかりと準備をしています。

『じゃあ今から始めても遅いの?』

いえ、全然そんなことはありません。

むしろ今この記事を読んでいるあなたはラッキーです。

まだ、今年中に準備をすれば間に合います。

具体的に何からすれば良いのか

ネットビジネスは最先端のビジネスなので、
基本的にネットビジネスを勉強すればこの先の時代に適応できます。

ネットビジネスは個人で稼ぐ力を磨くことができます。

今から始めるのは遅いという人がいますが、逆にラッキーです。

成功者たちが作った道をただ渡ればいいだけなので。

 

では、実際に成功者になるにはどうすればいいのか。

僕が冒頭でお話していた成功者の定義は、

『毎日が楽しく生活に困らない収入が入ってくること』

と言いましたが、これを達成するには順番があります。

次の項目で成功するための鉄板の流れを解説します。

ネットビジネスで成功する鉄板の流れ

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上記の流れが成功する鉄板の流れです。

 

まず、第一段階が実績を作ることです。

だいたいネットビジネスだけで月収10万円以上、
稼げる力が身に付けばオッケーです。

ネットビジネス業界で月収10万円以上を稼いでいる割合は、
0.5%ほどなので、十分すぎる実績です。

 

第二段階は、初心者向けに自分が実績を出した方法を教える企画を行います。

これをフロントエンドとも言います。

 

第三段階はフロントエンドのお客さんに向けて、別の企画を行います。

これをバックエンドとも言います。

上記の第二段階からは『DRM』を行っています。

DRMとは?

DRMとはダイレクト・レスポンス・マーケティングのことです。

マーケティングの種類なのですが、一歩通行のマーケティングではなく、
レスポンス(反応)がある、コミュニケーションマーケティングです。

DRMはネットビジネスと非常に相性がよく、
ネットビジネスで大きく成功している人はみな使っている。

分かりやすく言うとDRMはあなたの仲間を作ることです。

 

DRMは以下の工程からなります。

発見⇒集客⇒信頼⇒教育⇒販売

従来の一方通行のマーケティングは発見、集客と来たら、
信頼、教育はすっ飛ばして一気に販売まで飛びます。

しかし、DRMは集めたお客さんに信頼してもらい、
自分の知識を提供して教育します。

そして、その後に商品を売りつけるのではなく、
あくまでお客さんの判断で買っていただく、というものです。

 

セールスマン『これすごく良い商品だから買わないと損です!』

お客さん(何か必死だなこの人・・・そんなんじゃ誰も買わないよ)

ではなく、

ザキオ『これ良かったから興味あったら使ってみて』

お客さん(ザキオさんが言うなら良いんだろうな。買ってみよ)

という風に説得して商品を販売するのではなく、
あくまでお客さんに納得して買ってもらうのがDRMです。

 

これからは一方通行のマーケティングはまず流行らないし、
消えて行く運命にあると思っています。

未だに一方通行マーケティングを行っている企業は多いですが、
そろそろ時代の変化についていくべきです。

いつの世も急激な時代の変化に生き残れる人間というのは、
頭が良い人間でも力が強い人間でもお金持ちの人間でもありません。

新しい変化に対応できる人間だけです。

過去の栄光や古い考えにばかり捕らわれている人は、
取り残されてしまうのです。
関連:今後もネットビジネスで稼ぎ続けていく為に必要な5つの武器

DRMを向上させるには?

DRMを向上させるには、コピーライティングと
パーソナルブランディングの力を強化すればいいです。

コピーライティングとはセールスレターを書いたりする、
マーケティングに特化した文章能力のことです。

パーソナルブランディングは、ファンや仲間を作る能力のことです。

上記の2つをマスターすれば営業を不要にする、
マーケティングを行う事ができます。

DRMは顧客でなく、仲間や同志として集め、
一緒に理想の未来に行くためのマーケティングなのです。





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